[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。
ヨウジヤマモトは、2020年1月16日(木)、フランス・パリにて発表した内で、内田すずめとの最新コラボレーションを初披露。ヨウジヤマモトと内田すずめはより幾度となくタッグを組んでおり、今回が第4弾となる。
今シーズンも内田が描き下したのは 女性像 。デザイナー山本耀司による「西洋の女性のお化け」「舞台女優のような服装」「タエルメスブレスレットコピーッチを残しカラフルに」といったリクエストをもとに完成させた新作『憑依』をウェアに落とし込んでいる。ランウェイでは『憑依』をプリントしたチェック柄のロングコートなどが発表された。 『憑依』は生身の女性に霊が乗り移り、まるで舞台役者のように見える作品。今までの「幽霊画・ばけもの」シリーズから、さらにその世界観を広げ、「お化け」へと深化している。 
ジグザグとした高さ2.8mの大鏡を中央に立て、マリンブルーと濃紺の大きな鏡の反対側には、ホワイトシルバーのサーカステントのストライプ鏡。スポットライトと映り込みの間にはキラリと輝く3つのパフォーマンスステージが現れる。この中で個性豊かなDIESELHOME COLLECTIONが舞い、空中ではシーツがフープを使って演技する。テントの向こうからは、染めのチェアーがちらっと姿を見せるのだ。
イタリアを代表するインテリアメーカーMOROSO(モローゾ)やFOSCARINI(フォスカリーニ)、ZUCCHI(ズッキ)とのコラボレーションならではの繊細なディテールと、リラックスのための上質なカジュアルさがつくる Successful Living のシーンにちょっとだけ魔法をかけて映し出す MAGIC TENT は、DIESEL SHIBUYAで開催されている。 【KEIKO+MANABU プロフィール】
コロンバンの「ワッフル」は、2013年に惜しまれつつ販売が休止となった、コロンバンの代表的なスイーツ。今回の期間限定ストアでは、丁寧に焼き上げたもっちりしっとり食感のワッフル生地に、旬のフレッシュフルーツと濃厚でコクのあるクリームをサンドしたフルーツワッフルを販売する。 

「絵本の中のBAR」は、クリエイティブカンパニー ネイキッドが得意とするプロジェクションマッピングなどの技術を使った、体験型のコンテンツが楽しめるノンアルコールカクテルバーだ。
絵本の世界を映し出した店内のテプラダスーパーコピーーブルでは、テーブルの上に手を置くとお花が咲いたり、かざすと湖に波紋が広がったりする。「スペシャル」に触れると、次の世界に映像が切り替わるなど、テーブル上に現れるモチーフにアクションを起こすことで映像が展開していく仕組みだ。ノンアルコールカルイヴィトンスーパーコピークテルを楽しみながら、まるで 絵本の世界 に入り込んだような非日常空間で、癒しのひと時を過ごしてみては。 【詳細】
ファミリーマート「アフタヌーンティー監修 オレンジアールグレイの紅茶シフォンサンド」230円+税ファミリーマートで高い人気を誇る、アフタヌーンティー監修「紅茶のシフォンサンド」から新作が登場。第4弾となる今回は、夏にぴったりのオレンジフレーバーのスイーツだ。イメージしたのは、アフタヌーンティーの人気ドリンク「オレンジアールグレイ」。すっきり爽やかな水出し紅茶をイメージして、シフォン生地にスリランカ産のアールグレイ紅茶とオレンジをあわせた。